白藤ひかり@福豊会 第5回発表会

朝早起きしてたら輝&輝のひかりちゃんのツイートに「発表会」という文字。調べてみたら福豊会の発表会が福士ファミリーコンサート前にあるらしい?場所は?時間は?一般人でも観れる?全然わからないのですが、コンサート前だから午前中に同じ場所でやるんじゃないか?と思ってとりあえず行くことに。誰にも確認せず動くのが自分です(笑)

ムーブ町屋のあるショッピングセンターの1Fに到着するもコンサートの案内やポスターはあっても発表会の案内はなし。しくったかと思ったら5人ぐらいおばちゃんがゾロゾロと三味線の話題をしながらエレベータに乗ったので一緒に乗る(笑) 9:30に会場に到着して受付で無料で観れることを確認しプログラムを貰って中へ・・・。既に始まってました(゚∀゚;)

プログラムを見てビックリ。9時半~15時!!??自分の予想は10時~12時ぐらいだったんですが(笑)。プログラムには曲目と共に唄や演奏者の名前があるのですが、これが56曲並んでいるわけですよ!!そのうち4曲ぐらいPちゃんが出るってことで2曲ぐらい観たら出ようかなという計画。

が、この曲数・・・演奏中に次の演者がスタンバイして曲間がほとんど休憩なし。ホールを出るタイミングが無い(笑) しかも気のせいかPちゃんに見つかってニヤニヤされている気がする(笑) というわけで9割5分ほど見てお腹空いて会場を後にしたのでした(笑) こんなに民謡たくさん聴いたのは初めてです。いろんな音楽を聴く事は良いことですよね!



食事後にトイレに行きたくなって、そういえばムーブ町屋の3Fのトイレは広かったと思って3Fに上がるとコンサートの準備かなにかでフロアに緑Tシャツの人たち(福豊会の人)沢山・・・。戻ろうと思ったらグルッと回らないと戻れない作りのフロアで逃げ道がない!!というわけでPちゃんにこのタイミングで見つかって逃げるように次の現場へ向かいました。やっぱアポなし現場訪問は楽しいw

輝&輝ワンマンライブ@アミューズミュージアム

asks2011-33.

いつもの6F織り姫の間だと思っていたら1Fの二天門シアターでのワンマン。輝&輝のライブをここで見るのは自分は初ワンマン以来だったり。

なんか佳泉ちゃんの雰囲気がいつもと違うと思ったら、今回の衣装はPちゃん(ひかりちゃん)の私服を佳泉ちゃんが着るという前回の逆パターンでした(笑) 最初違和感あったけど途中からしっくりきちゃうから面白い。

今回のテーマは「ジャズ」でゲストとしてお馴染の辻田佳代子(パーカッション)さんと池原亜紀(サックス)さんも途中から登場となりました。

途中民謡をジャズ風にアレンジしようという試みで、佳泉ちゃんボーカルでドンパン節と東京音頭をメドレーでやったんですが、これが個人的に面白くて良かった。佳泉ちゃんも普段の民謡を歌う状況からかなり崩したラフな感じで、いつもの頭上1Mぐらい(笑)から出ているような高音ではなく低音ベースの渋めの歌い方。三味線+サックス+カホンも合わせてバンドみたいな感じ。さらに東京音頭では歌詞の一部を英語にしてジャズ感を出すという冒険っぷり(笑) んでその歌詞を終わったあとに解説しちゃうわけですが・・・

ハアー 西は富士の嶺 チョイト 東は筑波 音頭とる子は 音頭とる子はまん中に



Haaa, West is peak of FUJI, Yeah! East is TSUKUBA, The girl ・・・(聴き取れず)・・・The girl is in the center.


意味を英訳したというより単語毎に英単語当てはめただけぽ(゚∀゚;)・・・聞かなかったほうが良かった気がもの凄くしますwww とりあえず佳泉ちゃんのこの勇気は大物級であることは間違いない(笑)

「sing sing sing」では三味線二人もスタンディングで三味線弾きながらビブラスラップなどの小道具なども使っていたんですが、その中のレインスティックという雨の音がする筒状の民族楽器についてのエピソードで、Pちゃんにはその音が雨の音ではなくて「天ぷらを揚げる音にしか聞こえなかった」とか(笑) 以前も佳泉ちゃんが作ってきた曲のイントロがPちゃんには「モツナベがぐつぐつ煮えてる音にしか聞こえない」ということで「MOTSUNABE!」というタイトルの曲が完成したように、Pちゃんは聞こえる音は全て食べ物にまつわる音に聞こえる説浮上中(笑)

「二十歳は一生もの」ではなんと立ち位置がコロコロ変わったり振付があったりクルクル回ったりとこれまでにないもの凄く動く輝&輝が見れましたw これはもう地味な三味線のイメージを良い意味で崩すもので、こっちのほうちゃんとやっても面白いんじゃないかと思わせるものでした。どにらにしろあんまり激しい運動をするような子達には見えないだけに(笑)踊ってるところを見れるのは非常に貴重で面白かったです。以前言っていた「三味線ダイエット」・・・実現出来るんじゃ!?(笑) 最近巷でモテると評判の「囲碁ガール」を超えて欲しいものです。いつ何にスポットが当たるかわからない世界です。


今回も何度かみた構成で何度か聴いてる曲での輝&輝ワンマンではありましたが、毎回違った印象や新しい発見でリピーターも飽きさせない内容でほんと向上心を感じます。また次回のワンマンも楽しみにしたいと思います。


2011/06/25 輝&輝ワンマンライブ

01 星合
02 てるてる
03 THE 魂
04 My Favorite Things
05 Summertime
06 情熱大陸(輝&輝+辻田佳代子)
07 リベルタンゴ(輝&輝+辻田佳代子+池原亜紀)
08 どんぱん節(輝&輝+辻田佳代子+池原亜紀)
09 東京音頭(輝&輝+辻田佳代子+池原亜紀)
10 sing sing sing(輝&輝+辻田佳代子+池原亜紀)
11 二十歳は一生もの(輝&輝+辻田佳代子+池原亜紀)
12 津軽じょんから節掛け合い

En MOTSUNABE!(輝&輝+辻田佳代子+池原亜紀)

@アミューズミュージアム1F二天門シアター
16:05 START – 17:25 END

輝&輝ワンマンライブ@アミューズミュージアム

3月に行われる予定だったワンマンライブが震災により中止となったため約3ヶ月ぶりの輝&輝ワンマンライブとなりました。

オープニングはいきなり暗転し後方からトトロの「さんぽ」を演奏しながら・散歩しながらのステージ入り。スタンディングでの演奏スタイルを試している的なことは以前からブログに上がっていたのですが実際見るのは初めてでした。

今回のテーマは「映画音楽」、衣装は麦わら帽に可愛らしいワンピースで「トトロのサツキとメイ(大学生ver)」をイメージしたとか。個人的にすごく・・・アリです(笑) 衣装はどちらも佳泉ちゃんの私物だそうで、「普段こういうの着るキャラじゃないんですよ!」と恥かしがるひかりちゃんが逆に良かったと思います(笑) ただ若干スカートの丈が短くなった都合で座って弾くとぴーちゃん(ひかりちゃん)の足を開く癖なども手伝って少しヒヤヒヤな画に(後日談で理由の一つに三味線が落ちそうだったというのもあったそうな) でもぴーちゃんと言えば男勝りなパワフルな演奏で、足を開くスタイルのほうが多分安定して弾けるんじゃないかと思うわけです!ぴーちゃんはOPENでエエと思います(笑) そしてつくづくこの性格含めたスタイルの真逆の二人が織り成す三味線WORLDはやっぱり毎回面白いなと思うわけです。今度は逆に佳泉ちゃんが普段しない格好をするのもアリかもしれませんねw

MCではGWに行われた大会の話なども。そういえば記事にはしていませんでしたが、5/5に行われた金木大会で佳泉ちゃんが優勝したんですよ!おめでとう!!!金木の大会も過酷なシステムらしく、トーナメント方式で即結果が出るタイプらしいです。うわーこれは観たいような観たくないような(^_^; そんな優勝した佳泉ちゃんが心の支えにしてたというのは当日着てたぴーちゃんから貰った服だったそうなんですが、「ほんと要らないからあげるってあげた服」とバッサリ切られてました(笑)

また自分が観覧した東京大会の撥折れ事件などにも触れ、折れた時の細かい状況や後ろで見ていた佳泉ちゃんの心境なども聞けてまたあの日の感動が蘇るのでした。色んなエピソード語れるのも経験を積んでいる証拠なんですよねー。ちょっとした出来事や失敗も無駄になることは無いんです。

個人的に目新しくも有り良かったと思ったのが「帰ってこいよ」の弾き語り。二人でスタンディングで三味線弾き語りなんですよ、パート割ってハモりとかもあって途中には三味線の掛け合いもあったりして面白かったなぁと。お互いの唄のスキルアップにも役立ちそうだし、今後もこういうの大歓迎です(笑)

そんな「帰ってこいよ」を熱唱する二人


やっぱり曲とトークのボリューム感、距離感、アットホーム感はアミューズミュージアムのワンマンが一番ですね。輝&輝の良いキャラもワンマンならと安心して発揮できているような気がします。三味線聴いたことない人でも全然楽しめるのでオススメです。石原さとみと佐々木希ファンの方にもオススメw

次回ワンマンは6/25(土)、虎姫一座の石垣島と見事にバッティングしているんですが、現状の体調などを考慮すると輝&輝ワンマンがベストだと考えてます(^_^; よし旅費が浮いたので何か買おう!(なんか間違ってる)


2011/05/21 輝&輝ワンマンライブ

01 さんぽ(となりのトトロ)
02 風の通り道(となりのトトロ)
03 彼こそが海賊(パイレーツオブカリビアン)
04 てるてる
05 津軽甚句/唄:武田佳泉、三味線:白藤ひかり
06 外ヶ浜甚句/唄:武田佳泉、三味線:白藤ひかり
07 津軽三下がり/白藤ひかり
08 津軽おはら節/武田佳泉
09 さくら変奏曲
10 帰ってこいよ(松村和子)
11 My Favorite Things(サウンドオブミュージック)
12 ミッションインポッシブルのテーマ(ミッションインポッシブル)
13 gradation
14 星合
15 津軽じょんから節掛け合い

En 輝&輝

@アミューズミュージアム6F 織り姫の間
16:00 START – 17:20 END

第五回 津軽三味線日本一決定戦@青森市文化会館

輝&輝の二人もそれぞれ出場する「第五回 津軽三味線日本一決定戦」を観にいってきました。

場所は青森市文化会館、ちょうど家族旅行で青森に来ていたのでスケジュールを調整して自分だけ別行動して観覧。たまたま青森に来たみたいに書いてますけれども・・・GWに青森か弘前で三味線の大会があることは知っていて、親が「GW久々に青森行きたいね」と以前から言っていたので隙あらば大会見てみようと。旅行スケジュールを決めたのは自分でした。なので確信犯とも言えますね(笑)

GWという時期的なものもあるし、大会といってもお祭り的な要素もあるのかなと勝手に思っていたのですが観覧してびっくり。完全ガチな勝負の世界でした。



二人が出場するのは大会のタイトルにもなっている最上級の部「日本一の部」。男女混合で行われ、曲弾きと唄づけの2回演奏した合計点で争われる部で一位になったとしても一定の点数に満たない場合は「日本一(優勝者)該当なし」となる、まさに日本一の三味線奏者を決める部。そんな部に参加する16人のうち矢吹さんを含めると3人知ってる人が出場するわけで、浅草通ってた日々は無駄ではなかったと痛感するのでした。

ちなみにこの青森市文化会館は高校時代にバイトでコンサートスタッフを何度かした思い出の地。思い出の地で青森出身にも関わらず西日本出身の輝&輝の二人を応援する自分に少し違和感を感じたり(笑)

最初に始まったジュニアの部。ステージセンターに演奏ゾーン、ステージ右手後方に演奏する直近5人の座席が並びます。演奏後MCとのインタビュータイムが少しありその間に集計された審査員の合計点数(10人の審査員のうち最高点と最低点を除いた8人の合計点数)がスクリーンにドドーンと出て、ステージ左手後方にある上位入賞者用の座席に、時には順位が入れ替わりながら座っていくというシステム。即結果が出て行くリアルタイムな流れに既にドキドキ感が半端ないです・・・。

【日本一の部・曲弾き】
7番目に白藤ひかりちゃんが登場。大会スタッフにフラッシュなしの静止画撮影ならOK(ビデオ撮影は1万円かかる)と確認を取っていたんですが、この緊張感で撮影する気持ちには正直なれず。もしそれで演者の集中力に影響を与えてしまう可能性もあったので、客席に埋もれた隠れた位置で観覧してました。小心者すぎる(笑)

そしてひかりちゃんの演奏時にハプニングが・・・。

序盤ひっかかるような感じで演奏が一瞬止まります。最初弦が切れてしまったのか!?とか思ったんですが違う模様。とにかく何か起こっているのは誰が見てもわかりました。バチを持ち替えたような動きのあと、ミスを取り戻そうという攻めて攻めての気迫の演奏にもはや自分の涙腺は崩壊寸前。ひかりちゃんは演奏後こらえきれず号泣。なんと撥の先が折れてしまったというのです・・・。撥は左右対称なのでとっさの判断で逆側で演奏続行したのですがやはり得点は伸びず。厳しい試練を与えすぎですよ・・・。

2人後の武田佳泉ちゃん。Pちゃんの分まで取り戻して!!と個人戦にも関わらず完全に輝&輝として応援してしまっている駄目な自分(^-^; でも堂々と演奏する姿に感動しっぱなしでした。

上位陣の実力は拮抗しており誰が優勝してもおかしくないような感じにも思えましたが、曲弾きが終わった時点でひかりちゃん10位・佳泉ちゃん8位・矢吹さん5位という結果。お昼休憩→団体の部が終わってから唄づけ審査という流れ。

団体の部の初っ端にひかりちゃんの合奏があるというので、合奏なら影響あんまりないだろうと最前で観覧しました。登場したひかりちゃんには笑顔も見られちょっとだけほっとしました。


【日本一の部・唄づけ】
曲弾きの点数の低い方から順番で演奏。唄い手は3名がローテーションで指名は不可。曲は演奏前にクジ引きで決定。津軽五大民謡の唄づけが全て出来ないとエントリーすら不可というハードルの高さで得意不得意があると順位の大きな変動もありえるという、これもまた物凄いルールだなと・・・。

唄い手に福士あきみさんが居て、自分の応援してる人達はみんなその組み合わせで唄づけしたことあるはずなのでペアになったら安心だなと思ってました。特に矢吹さんとあきみさんは夫婦だし・・・(笑) しかし順位的に夫婦共演は実現せず。唯一ひかりちゃんだけあきみさんの唄づけという挽回のチャンス!!

ひかりちゃんは「よされ節」、あきみさんが唄い手だったこともあり安定感抜群。全く不安なく聴けました。最終結果的にも唄づけ部門だけ見ると3位の高得点。最終順位も8位に上げて終了しました。佳泉ちゃんは「おはら節」。完璧じゃね?とか思ったんですが審査基準が自分のレベルを遥に超えているので理解不能(笑) 最終順位は1つ上げて7位。佳泉ちゃん演奏終了時点で入賞者用座席で隣同士で座る輝&輝。途中結構ステージ上でおしゃべりする二人の画に安心するのでした。


全て終わっての表彰式。二人とも上位入賞とはなりませんでしたが、どちらも日本一の部で審査員特別賞に選ばれステージ上に居ました。審査員長の総評でまっさきに出てきたのが白藤ひかりちゃんの撥が折れるハプニングの件について。その時点で投げ出さず最後まで演奏しきったことや、折れた後の盛り返しの気迫の演奏に審査員の中からも絶賛の声があがったそうです。あーっ、もうこれは号泣したい、トイレに篭って号泣したい。。。

終演後ロビーで親の迎えの車を待っていると目の前に輝&輝の二人が!!個々ばらばらだったら声かけづらいなと思ってたのですが二人一緒ならとご挨拶を。「ハプニング賞貰いました。」と相当悔しいのに笑顔を見せるひかりちゃん。佳泉ちゃんも思ったような結果残せなくてきっと悔しいはず。でもでも正直大会初心者の自分には明暗分かれる結果よりよかったなと思ってしまうのです(^-^; これユニットを応援する人が勝敗が見える形で結果が出てしまう個人戦を見る際に難しく考えてしまう部分よね(笑) あっ、そうそう輝゛&輝゛のお二人にも直後にお会いしてしまいアタフタしたりしました(笑)

どちらにせよ今回の大会を観覧できて本当に良かったと心から思うのでした。今後の二人の成長過程も見ていけたらなぁと思います。いやーほんと大会は熱くて胃も痛い(笑) でも知ってる人が出てるだけで俄然大会の面白さが変わってくるので、ショー以外観たことない人は一度は見ておいて損はないと思います。

目当ての子の演奏だけ見れば良いやと思っていた自分が、結局演者の得点をメモるまでに熱中(笑)


ではまた東京浅草で!

輝&輝@みやもと三百人劇場公演

震災で3月のワンマン(入院中外出届けで参加予定だった)が中止となり、震災後初の公演は能勢温泉という難易度の高い現場だったので体力もまだ戻っていないということで回避したので4月福生以来の約2カ月ぶりの輝&輝となりました。

この「みやもと三百人劇場」は名前の通り300席あるしっかりしたホールなんですが、参加するには予約が必要ということで結構早めに予約は入れてありました。ホールのサイズ的にも結構余裕があるなと思っていたのですが当日会場に着いてビックリ、開場の1時間近く前から待ってる方が・・・。そして開演近くには満席となり最後尾にパイプ椅子まで出ておりました。聞いたところによると予約はかなり前に締め切っており当日予約なしで来たお客さんは入れなかったそうです(^^;

輝&輝のワンマンステージにこれだけホールぎっしりのお客さんが入っているのを見るのは初めてで、どうなることかとドキドキしつつ開演。緞帳があがり輝&輝の「輝&輝」でステージがスタート。曲終わりのMC、1曲しかまだ終わってないのにひかりちゃんの両目が溢れんばかりにウルウル来てるんですが!?相当感極まっている模様。もしかしたら花粉症かもしれないとか思ったのですが終演後聞いたら花粉症のウルウルではなかったそうです(笑)

いつものトークも冴え渡り、二人の三味線に対する姿勢や日本の復興を願う思いも十分伝わる1時間30分でした。そう、1時間半なんですよ!それで無料ですよ!?見よ!このセットリスト!!ほんといつも輝&輝には驚かされます。そしてまた元気を頂きました。


2011/04/17 みやもと三百人劇場公演

1部
01 輝&輝
02 さくら変奏曲
03 東京音頭
04 津軽よされ節
05 津軽あいや節
06 睡蓮
07 津軽甚句
08 ねぶたBAYASHI
09 秋田荷方節

(休憩15分)

2部
10 春よ来い
11 春一番
12 てるてる
13 風の通り道
14 情熱大陸
15 MOTSUNABE!
16 gradation
17 津軽じょんから節掛け合い

En 星合

@船橋市宮本公民館
15:00 START – 16:45 END

(追記)
朝起きたら輝&輝のPV第2弾が公開されていました。「星合」好きな曲だったので嬉しい!!しかも「MOTSUNABE!」の時のようなコミカルな路線ではなくかなりカッコイイ仕上がりになっております。

YouTube – 星合-YouTube-.mov

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